2021年9月8日水曜日

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[7] 学問

概要

 様々な学問に関する情報を扱っています。

目次

[12] 書籍

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概要

 分野は学問に限らず、様々な種類の書籍をご紹介します。

目次

[書籍] 意味がわかると鳥肌が立つ話

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 前回、意味がわかると鳥肌が立つ話(続)をご紹介しましたがその前作版です。この本を読むとなぜ「鳥肌が立つ話」なのかの意味が分かります(前回の作品ではいまいちしっくり来ませんでした)。良い話もあるのですが、多くはあまりハッピーエンドではないホラー寄りで不幸寄りなので中学生くらいの子供に好まれそうなタイトルの割に、あまり子供に読ませるものではない、という親の気持ちが分かるような内容になっています。オススメ度としては前回の意味がわかると鳥肌が立つ話(続)の方が上位でしょうか。この作品が楽しめた方には(続)はさらにオススメできるかと思います。
 こちらも多くの作者により書かれた短編集(表ページでミニストーリー、裏ページでオチの構成)なので、様々なネタが詰まっている感じがします。

2021年9月5日日曜日

[書籍] 意味がわかると鳥肌が立つ話(続)

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 題名からそそられてしまった一冊。多くのショートストーリーとそのオチが1話2ページを1単位として語られています。
 タイトル、イラストと共にゾッとするものから涙もののストーリーまでそろっています。
 全体を通して面白く読めたのでここでオススメしておきます。
 複数の執筆者によるものなので、ネタの質も安定しているように思います。

{7} ホメオパシーの危険性

 人によってはいまさらな話になるのでしょうが、有名(?)な疑似科学の一つにホメオパシーというものがあります。


 最低限の常識のある人なら騙されるはずがない……と言われるものも多い疑似科学の世界のネタの一つですが、(細かいリクツは上リンクより どうせ疑似科学なのでここではかなりざっくりと説明すると)毒をもって毒を制す的な発想のもと、でも本当にその毒を飲めば害も出ようものなので(本当に)極限まで薄めるとの体(てい)で結局は薄めすぎてただの水となったレメディという名の(ただの)水を飲むことで、あらゆる病を(水なので)副作用なしに治してしまおうという療法になります。
 まあ結局は水を飲んでいるだけなのでホメオパシーを試すだけなら特に危険もないように思えるところなのですが、そのレメディがやたらと高額であったり、それで治ると本気で信じてしまうと(せっかく早期発見できたケースでも)治療の機会を失ったり、ろくなことになりません。

 どうもこの治療方法は既に欧米で広がってしまい、上に書かれているように(水なので)効果がないのは科学的に検証するまでもなく明らかなのに、様々な利害関係が発生してしまった結果、なかなか終息しないようなのです。
 幸いまだ日本ではそのようなひどい事態にはなっていないようなので、少なくともこのサイトに訪れて下さってる方々くらいは最低でも知っておいて欲しいとのことで記事にした次第です。ホメオパシーだのホメオパスだのという単語が出てきた時点で怪しいと感じて頂ければ十分かと思います。もちろんレメディがただの水でない(さらに危険な)場合もあるかも知れません。あの手この手の派生手段が「うちのはそこらのホメオパシーとは……」的な語り口で迫ってくるかも知れません。
 くれぐれも傷口に塩を塗る結果にならないよう、ご注意ください。

[9] アーリアリズム

概要

 様々なテーマや時事を扱っています。
 {No}タイトルで時系列順に並んでいます。
 [CE2021-08]は2021年8月以降に公開された記事の一覧になります。


2021年9月1日水曜日

[CE2021-08]


{1} 電話からテレワークの時代へ

{6} 音を聴く理想の環境の追求

>> [9] アーリアリズム >> [CE2021-08]
 スピーカー、ヘッドホン、イヤホンなど、音を聴く際の理想の環境を整えるのは非常に難しいものと思います。以下のように、プロの方が選び方をレクチャーしている動画もあります。


 人によって考え方や好みや望む理想の環境は大きく異るため、最終的な結論も人によって様々なものになるかと思います。上の動画はもともとK702に注目していた際にそれを使っている人の感想を聞く目的で色々な動画を漁っていた際にたどり着いたものの一つです。
 スピーカーで最高の環境を整えるには上の動画でも語られているようにかなりの予算が必要になります。部屋は特注、スピーカーも大型と、ミニマリストの方とは相性があまり良くない選択肢かも知れません(アーリアではスピーカーは聞ければよいレベルで考えているのでコンパクト寄りなPEBBLESシリーズ[実際はこの旧型]を使っています)。
 一方ヘッドホンは部屋の環境を考える必要もなく、高級クラスもスピーカーほどには高額にならないため、手軽に贅沢な音を手に入れることができるでしょう(K702とヘッドホンアンプのセットはおすすめの組み合わせの一つです)。
 ただし、さらにミニマリスト寄りな選択肢としてfinalのA4000がおすすめです(アーリアでもこれを使用しています)。カナル型イヤホンのため非常にコンパクトでアンプもいらず、ケーブルに触れる際の擦れ音もかなり抑えられています(ただし直接耳の部分が擦れると気になるレベルの音はします)。またリケーブルタイプなので、断線した際もケーブルさえ取り替えれば良いので便利でコスパにも優れていると言えるでしょう。
 有線のカナル型イヤホンは基本部屋であまり動かない環境で使う場合の選択肢になります。A4000は擦れ音こそ大分抑えられているように思いますが、外の使用をおすすめできるほどではないように思います。つけ心地に関しては一般的には評判がよいのですが、人の耳の形次第、あるいは付け方次第では痛くなるという報告もわずかですが耳にします。
 音の良さにおいて評判の高いA4000ではありますが、音の良さをより重視するなら、やはりイヤホンよりヘッドホンの中から(例えばK702は開放型の中ではおすすめです)選ぶのがよいでしょう(ただしアンプを使わないと本来の性能を十分に発揮できないようなので注意)。
 密閉型ヘッドホンは長くつけていると疲れるというデメリットがあり、眼鏡を掛けている方はさらに注意が必要です。一方開放型ヘッドホンは長時間(例:8時間)疲れず使え、よりスピーカーに近い空間を感じられる聴き応えがある反面、音漏れするため部屋で一人で使う場合を除いてはおすすめできません。
 アーリアではA4000を使用していると書きましたが、さらに加えてイヤーピース部分にはAruFactoryの耳栓を代わりに接着剤で付けた上で装着しています。耳栓効果とつけ心地の良さと音質向上に加え、上記の耳設置部分の擦れ音も若干改善されます。もちろん一般的なやり方ではないため、飽くまで自己責任でお願いします(接着剤は取れづらくするために使うだけなので、お試しの時点では不要です/接着剤のつけすぎにもご注意を)。とにかく集中したい時は音を出さなければ耳栓効果、音を出したい時はそのままイヤホンとして使えるため、パソコンを中心とした作業においては一石二鳥の役割を担えます。
 もちろん、付属するイヤーピースは大きさも5種あるため、自分のサイズに合うものがあり満足できるのであれば、耳栓は全く不要と思います。飽くまでしっくりこない場合の選択肢に。

[11] ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境 (FC版) 攻略

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境(ファミコン版)攻略サイト

 ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境の攻略サイトです。
 まずはゲーム攻略方針を御覧ください。

(11) ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境 (FC版) 攻略手順

>> [11] ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境 (FC版) 攻略

 スタートボタンで開始


 1面:適当な魔境へ(魔境の配置はランダムで決まる)

 
 妖界魔境:敵10匹を倒したら出現する扉に入る
※魔境は全4種(他は以下で解説)ありランダムで当たる

※扉が出る前に水晶玉(上図)が出てくれば下の砂かけ婆を出現させられ、妖怪城に挑戦できる

 場合によってはボスステージに突入(上へ登りボスの両目を撃てばクリア)

 妖奇魔境:魂を10取ったら出現する扉に入る
※マップでどのグラフィックの魔境に入るとどの魔境に出るかはランダンなようなので、以後省略します。

 場合によってはボスステージに突入(上へ登りボスの両目と鼻を撃てばクリア)
 出てくるボスの種類もランダム

 妖炎魔境:ロウソク10本に火を誘導して点火し出現した扉に入る

 上図の位置で砂かけばばあが出現(1000点取得)

 妖怪城エリートと戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 2面:前マップと同様に進めていく

 妖空魔境:敵を10匹倒すと出現する扉に入る

 ボスステージ例(目を攻撃すればクリア)

 妖怪城へ 髪さまと戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 3面:同様に進めていく

 ボスステージ例(目を狙えばクリア)

 妖怪城雪ん子と戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 4面:同様に進める

 妖怪城へ 悪魔ベリアルと戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 5面:同様に

 妖怪城へ エリート兄と戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 6面:同様に進める

 妖怪城輪入道と戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 7面:同様に

 妖怪城へ ひでり神と戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

 8面:同様に

 妖怪城へ ほうこうと戦闘 敵のゲージを削り切ればクリア

※9面:以降は難易度アップした状態で8大ボスが無限ループで繰り返される 残念ながらクリアシーンはありません

[3] ゲーム攻略

概要

 様々なゲームの攻略記録を公開しています。
 まずはアーリアでのゲーム攻略方針をご覧ください。
 またアーリアでは簡易マップを採用しています。

攻略ゲーム一覧